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「アール・ブリュット」や「障がい者アート」などに
関連する動画を紹介していきます






[8]  
   『シラタカ』by SHOTA
~障がい者アートの感性で
立山曼荼羅の新境地を拓こう!~
2024年8/26


就労継続支援B型事業所「ほまれの家 富山東店」の
所属アーティスト・SHOTA氏が、
北アルプス・立山の伝統絵画である立山曼荼羅をもとに絵を描き、

その新しい境地を拓こうというプロジェクトに挑んでいます。

氏が今回選んだのは、
開山伝説の千垣〈ちがき〉の場面に描かれる
白鷹〈しらたか〉です。

まだ完成に至っておりませんが、
SHOTAさんの感性で大変キュートな白鷹が生まれつつあるので、
仕上がりがとても楽しみです!

就労継続支援B型事業所「ほまれの家 富山東店」
https://homaretoyamahigashi.wixsite.com/homare-toyamahigashi

立山マンダラの新境地を拓〈ひら〉こう!プロジェクト (当ギャラリー内)
https://wowful22.velvet.jp/mandala_shin01.html


[7]   
  “創作タイム”のあるB型事業所
「ほまれの家 富山東店」で
スタッフの桃井さんに突撃インタビュー!
2024年8/16


「創作タイム」を設ける就労継続支援B型事業所
「ほまれの家 富山東店」(富山市中田)さんへうかがい、
スタッフの桃井亜弥さんにインタビューをさせていただきました!

突然のインタビューのお願いに桃井さんは戸惑いつつも、
「創作タイム」を設けるようになった経緯やそれによる皆さんの変化など、
とても素敵なお話をたくさんしてくださいました。

就労継続支援B型事業所「ほまれの家 富山東店」
https://homaretoyamahigashi.wixsite.com/homare-toyamahigashi


[6]  
伍島翔太氏作品が
「お肉屋さんミニギャラリー」に

加わる!
【「涙コロッケ」の神戸屋神明店(富山市)】


障がい者アート(アール・ブリュット)のファブリックパネルを
店内に飾ることにより、ミニギャラリーのようになった
富山市羽根のお肉屋さん・神戸屋神明店。

2024年(令和6)5月、新たに数点を購入され、
就労継続支援B型事業所「ほまれの家 富山東店」(富山市中田)の
所属作家・伍島〈ごしま〉翔太氏の作品を
もとに製作したファブリックパネルを、
初めてラインナップに加えられました。

そこでおなじみ、笑顔がステキな店主の藤井浩次さんに
突撃インタビュー!
今回「ネコ」作品をチョイスされた理由や、
障がい者アートの第一の魅力などについて
うかがってまいりました。

神戸屋神明店
http://umaizonet.ne.jp/corokke-koubeya/

就労継続支援B型事業所「ほまれの家 富山東店」
https://homaretoyamahigashi.wixsite.com/homare-toyamahigashi


[5]
 


中谷稔さんの通う日本画教室に
おジャマしてきました!
2024 3/17


鮮やかな色づかいと独創的な画風で
ファンの多い中谷(なかや)稔さんの通う
日本画教室におジャマしてきました。


[4]  
  「ボーダレス・アートセッション in とやま 2024」
ギャラリートーク(3/9)
まさか日本で出会えるとは! 10ヶ月後にはフランスへ!!


富山県民会館美術館で2024年(令和6)3月9~17日まで開催の
「ボーダレス・アートセッション in とやま 2024
H氏とM氏とNの作品展」のギャラリートーク。

主催:公益財団法人富山県文化振興財団、
富山県民会館、
富山県障害者芸術活動支援センターばーと◎とやま。

事前に聴いているのといないのでは
鑑賞の深さに雲泥の差が出ると思われるほど、
中身の濃いギャラリートークでした。

アートNPO工房ココペリ(富山県高岡市)代表の
米田昌功さんによるアール・ブリュットなどの解説が、
とてもわかりやすく示唆に富んでいるため、
障がい者アートをとりまく過去の経緯や現在の状況を把握するうえで、
非常に価値のある内容となっています。


[3]  
  富山のアール・ブリュット「たった10枚、いや・・・9枚!
ココペリ作家・末永征士氏の〝超激レア絵馬〟」
令和5年(2023) 12/2


アートNPO 工房ココペリの所属アーティスト・末永征士さんが、
アート作品といっても過言ではないほど素敵な手描きの絵馬を、
毎年お正月に射水神社(高岡市)で販売されているそうです。

その数わずか10枚!

今年は訳あって9枚になるとのことです
(その「訳」は動画内でお分かりいただけます)。

「激レア」に〝超〟が付くくらい希少で価値ある絵馬です。
ご希望の方は是非とも頑張って入手いただけたらと思います。


[2]  
  富山のアール・ブリュット「十年ぶりの三筆!
村中さん〝渾身の花一輪〟」
アートNPO 工房ココペリワークショップ
2023 10/21


アートNPO 工房ココペリ(富山県高岡市)で
3週間に一度開催されるワークショップ。
その2023年10月21日の様子です。

今回は、なんと十年ぶりに村中洋介さんが
絵を描かれました!

〝渾身の花一輪〟です。

村中さんにお会いするのはこれが初めてでしたが、
こんな貴重な場面に遭遇することができ、本当に幸運でした!


[1]  
  まちのお肉屋さんがアール・ブリュットの
ミニギャラリーに!?
【「涙コロッケ」の神戸屋神明店(富山市)】


コロナ禍の収束後に透明シートを取りはらったら
「カウンター背後の壁が淋しい」と感じるようになった
富山市羽根のお肉屋さん・神戸屋神明店。

そこで「お客さんに〝明るさ〟のおすそわけをしたい!」と
店主の藤井さんが思い立ち、
アートNPO工房ココペリ所属の作家さんたちの絵(ファブリックパネル)を
飾ったところ、ミニギャラリーのようになりました。

神戸屋神明店
http://umaizonet.ne.jp/corokke-koubeya/






アートNPO 工房ココペリさん(富山県高岡市)の
YouTube動画も
是非ご覧ください!



cocopelli







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